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いっちょかみ師のさんす亭
浪速のいっちょかみ師がサンライズ製アニメーションに関する話題について思い付いたまま脈絡もなく書くブログ。
今月のアストレイ(2010年11月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)最終回。

プレアの口から語られたライブラリアンの真の目的は「最強兵士の量産」。

プレアは自らの命を捨ててライブラリアンの計画を阻止しようとするが、ロウは陰謀をジェスに報道してもらい、ライブラリアンの施設も全部破壊しようと提案した。

一方、ギナは全く空気を読まず、劾に戦いを挑む・・・。(^_^;)

赤ストレイのタクティカルアームズにはドラグーン機能も備えられていた。ロウ本人には使えないのに。(^_^;)
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今月のアストレイ(2010年10月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第13話。

ヒィに案内されて劾とカナードがプレアがいるライブラリアンの秘密基地に向かうと、ロウが先乗りしていた。

ロウはマガノイクタチより10倍以上に強力なタクティカルアームズで、ネブラブリッツ部隊を電池切れにしてしまったようだ。

プレアがカナードらと一戦交えるためにニクスプロヴィデンスで出撃したが、基地での身体検査に手間取ったロウは蘊奥に呼び止められて・・・。
今月のアストレイ(2010年9月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第12話。

リリーの乗った天ミナが4機のネブラブリッツと対峙するものの、多勢に無勢。救援に入ったイライジャのヴァンセイバーとのマガノイクタチの撃ち合いで、1機のネブラを行動に不能にするが、逆に残りの3機からヴァンセイバーがマガノイクタチの集中砲火でダウンしてしまう。

そこへロウが赤ストレイで応援に入り、「こんなこともあろうかと思って」用意していたタクティカルアームズをハイパーマガノイクタチに変形させて一気に相手を追い込んでいく。
今月のアストレイ(2010年8月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第11話。

カナードとヒィが戦闘。ヒィがオリジナルの劾を意識したために、ドレッドノートに正攻法に攻めすぎて、結局核パワーに負ける。

ギナは冷静さを失いすぎて劾への攻撃がすべて空回り。
今月のアストレイ(2010年6月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第10話。

劾を追ってヒィと出撃したギナはヒィが劾のカーボンヒューマンだということに気付いて戦闘に突入。その間に入ったのはカナードのドレッドノート。さらに劾が青ストレイで割って入ったものだから、自体は複雑な方向へ。

天で出撃したリリーはネブラブリッツに取り囲まれて・・・。
今月のアストレイ(2010年5月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第9話。

劾を追ってヒィと出撃したギナはヒィが劾のカーボンヒューマンだということに気付いて戦闘に突入。

ロウに保護されたリリーはジャンク屋での生活になじめず、仲間による救出を期待していたが、ロウらを見ている内に話し合いで済ませることができるということを理解し、現れたネブラブリッツに天で出撃した。
今月のアストレイ(2010年4月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第8話。

フィーニス・ソキウスがコロニーで、カイト・マディガンが地上で対ザフト戦。違和感を持ったままの戦闘。

そろそろライブラリアンの目的が判明する模様。

次回、カナード出撃。


■LV-ZGMF-X23S ヴァンセイバー
ヴェイアがイライジャに残していったヴァンセイバーはイライジャ用となったが、可変機で操縦しにくい(イライジャはコーディネーターではあるが、運動能力がナチュラルと変わらないのが主原因)ため、赤ストレイが倒したネブラブリッツのマガノイクタチストライカーを安定翼として追加する(ミラージュコロイドを空力制御に使用)ことでイライジャ専用機に改造された。
今月のアストレイ(2010年3月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第7話。
※今回はMG赤ストレイの説明書に載っていた話の詳細。

ロウはタクティカルアームズⅡLのヴォワチュールリュミエールを使ってネブラブリッツのミラージュコロイドテレポートの仕組みを推察。実際にテレポートしている訳ではなく、ミラージュコロイドで消えた複数の同型機が消えたり出たりしているだけ。

一方ギナもミラージュコロイドテレポートの秘密に気付いたため、ネブラブリッツを撃破に成功。

裏切りを黙認しているブレアに疑問をもつヒィ。とりあえずヒィはギナに同行することに。

一方、イライジャはヴェイアからもらったヴァンセイバーがそのままではイライジャには手に余るものだったため、ロウに調整してもらいに宇宙に上がった。



■MBF-P05LM3 アストレイミラージュフレームサードイシュー
セカンドイシューにする際に外されたソードなどの装備を再度装備したもの。
さらに扱いにくくなる模様。
今月のアストレイ(2010年2月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第6話。

ギナは劾に負けた直後にアストレイミラージュフレームをセカンドイシューに改造。同時に自信も肉体改造(増設した人工血管に人工血液パーフルオロケミカルを補助人工心臓で循環。骨格をカーボンフレームで補強。強化部分は額に埋め込まれた制御装置でコントロールされる)した。

ロウは一度ネブラブリッツに襲われたため、レッドフレームの改造を決意した。

ネブラブリッツのミラージュコロイドテレポートは周囲を取り囲まれると使えないという欠点があり、ロウもそれに気付いた模様。


■MBF-P02KAI アストレイレッドフレーム改
ライブラリアンに対抗するためレッドフレームを徹底回収したもの。

タクティカルアームズⅡLはロウらしく見栄え重視の形態も含め、いろいろと使い分けることが可能。

・Vフォーム
V字に変形させた標準形態。見栄えがかっこいいだけで特殊能力はない。(^_^;)

・フライトフォーム
高速飛行形態。格闘戦には不向き。

・ソードフォーム
大型剣モード。そのままでも背負うことができるが、見た目がかっこいいだけで背負う場合は別形態が推奨される。(^_^;)

・デルタフォーム
ヴォワチュール・リュミエールを使用するために三角形に変形したモード。レッドフレームは核エンジン等の特殊動力は搭載していないので、フルパワーでは使えない模様。

・アローフォーム
遠距離攻撃用でd曲射が可能なビームアローを撃てる。遠距離用ロングボウと連射用のショートボウの二形態あり。

・ワークフォーム
大型の作業アーム(ハサミ)形態。腕に装備することができ、コロニー用の巨大な鉄骨も楽々と扱える。
今月のアストレイ(2010年1月)
いつものように今月のアストレイまとめ。

■電ホ
VSASTRAY(バーサスアストレイ)第5話。


ロウはプロフェッサーら旧メンバーをはじめ、ユンやアグニスの協力の下、赤ストレイがライブラリアンに破壊されたターンデルタのパーツも取り込んで大幅パワーアップ。アストレイレッドフレーム改が完成。青2R用のものとセットで作っておいたタクティカルアームズ2Lにヴォワチュール・リュミエールを仕込んでいるわ、虎徹も装備しているわと何でもあり状態のアストレイ(核エンジン等の特殊動力は搭載していない?)。

相変わらずアグニスは「我慢ならん」ようです。(^_^;)

一方、地上ではイライジャとヴェイアが戦闘状態。イライジャがトラップを仕掛けてヴェイアに勝ったと思ったが、実際はヴェイアの方が数段上手で、イライジャに損傷軽微のヴァンセイバーを残し、ヴェイア自身は逃亡。

青2Rに敗れたギナはミラージュフレームをセカンドイシューに改造。反応速度を極限まで上げているため、コーディネーターですら操作が困難なため、ギナ自身も改造を施した。すべては劾打倒のため。


■MBF-P05LM2 アストレイミラージュフレームセカンドイシュー
青2Rと闘う事だけを考えて改造された機体であるため、超至近距離戦闘に特化している。遠距離攻撃には「避ける」ことで対応するため、反応速度を極限まで高めている。ライブラリアンが持つ様々な技術が投入されている究極のMS。

MS形態がタイラントモード。四足歩行形態がブルートモード。