■アバン
アロウズがカタロン基地を急襲。アヘッド相手に宇宙用イナクトや宇宙用ティエレンでは手も足も出ず。
シーリンはグラードのもとでカタロンに参加。
■沙慈巻き込まれる
カタロン構成員の逮捕に巻き込まれた沙慈は重力区画での重労働を強いられる。
パワードスーツを着ていないとまともに動けないほどの高重力だが、動き回れる刹那は鍛え方が違う?
■ハレヴィ中尉
ルイスは中尉になった上にアロウズ隊員。情緒不安定。超兵になった?
■新型オートマトン
ボックス状に変形する4足ロボット。無人機で友軍識別のない人間を容赦なく殺害する暴徒鎮圧機。
■再会
オートマトンの攻撃から沙慈を救ったのは刹那。しかし、再会の喜びも束の間、刹那がガンダムマイスターだと知って絶望。(^_^;)
■エクシア参上
GNフラッグとの戦闘の傷が癒えない半壊状態のエクシア。一応首はつなげたが、左腕は無い。外装も直せないのはソレスタルビーイングのバックアップが無かったから。
流石のエクシアも半壊状態ではアヘッドに勝てない。トランザムが使えなくなっている?
■セラヴィー登場
エクシアのピンチにティエリアのセラヴィーが救援に。
背中のガンダムヘッドはGN粒子増幅器?
■その他の人々
ラッセは何とか生き残っていた、アレルヤは拘束中、スメラギさんはカタギリと同棲中?、熊さんはソーマと同居中、アロウズに入った子熊少尉は熊さんとは仲が悪い?、留美はリボンズの共に出向き、仮面の人は・・・。(^_^;)
マリナ姫は相変わらずTV見るしかやることがないようで。(^_^;)
■OP
今回はEDがOP。
・GNセファー2?
・ガンダムスローネツヴァイ改?
・コラ沢さんは今回もやられ役。(^_^;)
・武者アヘッドは変態仮面用。
■ロックオン2代目
ロックオンの双子の弟?ライル・ディランディはカタロンの構成員。刹那が自らロックオン2代目としてスカウト。
■次回予告
00ガンダム始動。
■アバン
ソレスタルビーイング崩壊から4年。単身で活動していた刹那が回想。セカンドシーズン直前と言うことで。(^_^;)
■刹那の見た目
総集編は刹那の見た目なので、刹那が知らないところは出てこないはずだが、ルイスの一件は「一般市民への被害」ということで出てきたんだろうな。
■00P(電ホ)
第3世代ガンダムマイスタースカウトの話。2302年時点で、ラッセとエコはスカウト候補になっていた。
今回はアレルヤのスカウトの邪魔になる人革連の特殊部隊殲滅がグラーベの任務。
グラーベの身体能力は超人的。
今回のヒクサーは町中で騒ぎを起こさせて、人革連の目を引くのが役目だが、本人はそのつもりが無く、グラーベがヒクサーの性格を読んでさせた任務。
■00F(ダムA)
フォンがフェレシュテを離反して反乱組織を編成?
俺がガンダムな人が隠密行動中の模様。(^_^;)
■00V(HJ)
トライアルシステム強化ユニットを装備したGN−004/te−A02ガンダムナドレアクウオス。
シールドに装備されたGNマスクソードが特徴。ソードはフォンが回収。
セラヴィーの背中はこれと同じ機能がある?
■00P(電ホ)
第2部は2302年からスタート。
グラーベ・ヴィオレントによる第3世代5機目のガンダム GN−XXXラジエル のテスト。両肩のGNバーニアは00に引き継がれる?
プロトGNアームズのGNセファーのパイロットのヒクサーは00Fの時と違って悪戯坊主。CBの女性陣の巨乳率が高いのは彼の助言の御陰?(^_^;)
09年1月号にラジエル、2月号にセファーの1/144モデルがおまけで付く。グレードはFGの模様。
■00F(ダムA)
アフリカでフォンが暗躍中?どうも地元の反政府組織に「自立」を促していたようで、安易に自分たちの「存在」を自ら否定するようなマネをさせたくなかったようだ。
ヒクサーはグラーベの代わりに監視者をやっている?
■00V(HJ)
国連軍エースパイロット用のGNX−604Tアドヴァンスドジンクス。TV版第1シーズンでアレハンドロがもたらしたジンクス1の改装版。バージョン1.5的なもの。TV版第2シーズンのジンクスはバージョン3。
■00P(電ホ)
アストレアで予備的武力介入開始。
ルイードとマレーネの恋の行方は?
アストレアF2のGNコンデンサは15年も使っていてお釈迦寸前だった。
■00F(ダムA)
フォンはアブルホールFでヒクサーに奪われたサダルスードFと戦闘を行うが、バルカン砲しかないアブルホールFではGNフィールドを追加されたサダルスードFに勝てるはずも無く、逃げれてしまう。
#アブルホールはキュリオス同様に足の間に武装コンテナを付けられるようになっているが、今回は基地に戻ってきたばかりでほとんど丸腰。
フォンはガンダムを奪われても一人では2機同時に使えないからと気にしていない(エコは全く当てにしていない)。(^_^;)
ハヤナがハナヨを破壊。
■00V(HJ)
以前、00Fに出てきた宇宙用フラッグことフラッグオービットパッケージ[SVMS-01AP]が登場。オービットフラッグには作業用のアストロワーク仕様と哨戒用のコロニーガード仕様がある。
非情に力強いデザインで、両肩(実際はヴァーチェのようにバックパックからのアームで保持)のGNドライヴが特徴(プルトーネみたいにコアファイター装備?)。胸のGNコンデンサーは無くなったのはGNドライヴが2つあるからか?
(こちらがオリジナルかもしれないが)エクシアのデザインを踏襲してるものの全身に張り巡らされたリボンコードは無い。
肘はV2ガンダムみたいなビームサーベルボックスか、GNシールド発生器か?
全身関節だらけで、非常に動きが良さそうです。
■00P(電ホ)
アブルホールの最終調整ミッション。ゲリラの村を守るためにとっさにアブルホールで墜落するヘリオンに体当たりするものの、マレーネは負傷を負ってしまう。
マレーネは火星で起きた伝染病の生き残りで、その彼女を救ったのがフォンの父親。ユニオンは管理責任をマレーネになすりつけた。
ツンデレを越えるのはガンヘタ。(^_^;)
クルンテープレポートはアストレアでのコーン型GNドライヴのテスト。GNドライヴとしては申し分なかったが、アストレアとのマッチングは良くなかった。
GNドライヴ[GUNDAM NUCLEUS DRIVE]:ガンダムの中核をなす原動力
■00F(ダムA)
TVシリーズ第1期の少し後の話。
フォンはモラリアで国連軍とPMC反乱軍の戦闘を見極め。
フェレシュテではフォンの指示の元、ガンダムを改修中だが、謎のガンダムマイスター、ヒクサー・フェルミと874にうり二つなヤハナ(こちらは実体あり)によってサダルスートが奪われて・・・。
■00V(HJ)
プロトジンクスとしてGNX−509Tスローネヴァラヌス登場。ジンクスはスローネの量産型という位置付け。
アレハンドロはジンクスを提供する前に一部の国連関係者でテストしていた模様。







