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いっちょかみ師のさんす亭
浪速のいっちょかみ師がサンライズ製アニメーションに関する話題について思い付いたまま脈絡もなく書くブログ。
機動戦士ガンダムAGE 最終回
第49話「長き旅の終わり」


■イゼルカント病床
イゼルカントは病床につくも、Xラウンダーの能力は健在で、戦場の動きをすべて把握している模様。

■ヴェイガンギア
ゼラ・ギンスの専用機。黒くて細い虫みたいなMS。ヴェイガンの切り札。3DCG。

ガンダム3機で何とか押さえ込めるほどの機動性。だが、最終局面で投入してももう遅いような気が。(^_^;)

■ゼラ・ギンス
イゼルカントのクローンのため、Xラウンダーとしては最高クラスだが、心がなく、ただ連邦軍を倒すことのみ。

■海賊船を乗っ取られる
バロノークの操船をディーバ組に乗っ取られる。(^_^;)

■グラストロランチャー
AGE−1用追加装備。今回はミサイルではなく、ビームキャノン。

■シド
何故か戦場をうろうろしていたシド。ゼラ・ギンスのXラウンダー能力に惹かれてきたのか、ヴェイガンギアと強制ドッキングして、ディグマゼノン砲につっこむ。

■積年の恨み
ヴェイガンギアを取り込んだまま、再チャージ中のディグマゼノン砲につっこんだシドのせいで丸腰状態のセカンドムーンを、グランサ装備を外したAGE-1にプラズマダイバーミサイルランチャーを装備して撃とうとするフリット。

キオとアセムが来ても聞く耳もたず。

■救世主
キオでも説得できなかったのに、死んだユリンにはあっさり説得されるフリットの号令で、誘爆寸前のセカンドムーンから連邦軍とヴェイガンの両軍でディグマゼノン砲を切り離す作業に。

ヴェイガン側がフリットのいう事を好意的に聞いたと言うよりは、自国のピンチに動いただけのような気がしないでもないが。(^_^;)

■ヴェイガンギアシド
空気が読めないゼラ・ギンスがヴェイガンギアシドで再登場。

シドと合体しているおかげで、火力と防御力が格段に上がり、ビーム攻撃も通用しない。

■ダイダルバズーカ
この期に及んでのスタングルライフル用強化パーツ。ディーバ放棄時にバロノークに積み込んでいた?

破壊力は格段にあがるが、ヴェイガンギアシドのスピードについて行けず役立たず。(^_^;)

■決着
最終的にヴェイガンギアシドをバーストモードで粉砕。どうやったのか、パイロットのゼラ・ギンスだけを助け出すことに成功。

■ご臨終
キオに未来を託し、イゼルカントご逝去。

■イヴァースシステム
AGEシステムとEXA-DBの組み合わせによりマーズレイの無効化策が出来て、火星に人が住めるようになった。

■エピローグ
地球の首都ブルーシアにはガンダム記念館が建てられ、AGE−1が飾られている。

37年後、アセムとキオも年を取り、フリットは銅像に。(^_^;)
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機動戦士ガンダムAGE 第48話
第48話「絶望の煌き」


■強攻策
ゼハートはセカンドムーンの動力を利用してラ・グラミスのディグマゼノン砲を撃つことを決意。ある程度の見方の犠牲はやむなしとの判断。

■拘りの男
相変わらずキオは不殺を貫いて、周りに戦いをやめるように説得しているが、フラム相手に劣勢状態。なんとかアセムが支援に入って均衡状態に。

■囮作戦
異変を感じ取ったフリットがディーバを囮にディグマゼノン砲を撃たせることに。フリットはバロノークにディーバ乗員を避難させて、ディーバを無人のまま敵陣につっこませる。

ディーバはAGEビルダーごとディグマゼノン砲で爆散。

■フリットじいちゃん出撃
AGE-1グランサはゼフルドランチャー装備で出撃。

■人員整理
オブライトがレイルを撃破するものの、フラムと相討ち。

ディグマゼノン砲でガンダムを落とせなかったゼハートは取り乱して出撃した挙げ句、アセムに倒される。

ザナルドはディグマゼノン砲の餌食に、

■レギルスの脱出装置
レギルスの胴体は脱出装置になっているが、AGE-2に破壊されて設定倒れに。(^_^;)

■次回予告
最終回なのに新キャラと新メカ。(^_^;)
機動戦士ガンダムAGE 第47話
第47話「青い星 散りゆく命」


■先週の続き
先週見てなくても十分わかる?(^_^;)

■ジルスベイン
ゼイドラの色変え機。ゼダスRに変わってXラウンダー部隊用に量産されものらしい。

■グルドリン
先端から発射するドリルビームを発射し、MSを引きちぎるほどの怪力の持ち主だが、直線的な動きしか出来ず、アビス隊長のような手練れの相手ではなかった。

頭に血が登ってまともな判断ができないゴドムはアビス隊長に倒され死亡。

■アビス隊長死す
グルドリンを冷静に対処するが、最後に捕まったのが運の尽き。爆風にはじき飛ばされた時に運悪くヴェイガン艦と激突。クランシェカスタムが大破し、ヴェイガン艦に挟まって脱出できなくなってしまう。

自分ごとフォトンブラスターで突破口を開くようにエイナス艦長を説得し、最期まで冷静に死んでいった。

■キオセンサもザル
キオのXラウンダー能力はフォトンブラスターの一件は感知出来なかった模様。アビス隊長死んでるんですけど。(^_^;)

ここでバーストモード使って間一髪でアビス隊長救出というのでも良かったような気が。(^_^;)

■再会
フォロンブラスター照射による残骸の中でジルスベインに乗ったディーンと再会。Xラウンダーだったらしいが、セカンドムーンではその気配もなかったが・・・。キオセンサがぼけてた?(^_^;)

ディーンは地球の湖畔の花咲く丘にルウの墓を立ててやりたいので、軍に入って地球を取り戻したかったらしい。

■キオキレる
ザナルドがFXを撃つためにディーンを背後から撃破したので、キレたキオがバーストモードを発動。ザムドラーグを切り刻んで小惑星にぶつける。

■バーストモード
各部の噴射口からエネルギーを放出し、防御力と速度と攻撃力が急激に上昇。レイズナーのV-MAXみたいなもん。(^_^;)

■自己嫌悪
ザナルドにトドメを刺す瞬間に突如我に返ったキオ。その瞬間にザナルドが逃走。

■ヴェイガン押され気味?
ザナルドが勝手なことをやっているので、ヴェイガンの戦力が落ち気味。焦るゼハートは・・・。

■次回予告
アセム家以外が死に始める。(^_^;)

■ガンダペディア
なし。
機動戦士ガンダムAGE 第46話
第46話「宇宙要塞ラ・グラミス」


■相変わらずザルなセンサ
セカンドムーンが地球と目と鼻の先に出現するまで検知できないのは見えざる傘の影響ではなかった?

■最終決戦
ラ・グラミス攻略戦開始。フリットとそのシンパには憎きヴェイガン殲滅の指揮を鼓舞するが、そうで無い人達には複雑な心境。

■連邦軍艦隊
ディーバ級が増えている。

■アビス隊長の配慮
自身が全く持てないラトーナ艦長を励まし、不殺を貫こうとするキオを諭すアビス隊長の心労も・・・。(^_^;)

■FXバーストモード
AGE−FXの新モード。高起動モード。キオは不殺を貫きたいので使う気なし。

■ゼハートの演説
新たな指導者としてヴェイガンを鼓舞するゼハートだが、ザナルドは気に食わない。イゼルカントがフォローを入れるが逆効果。

■フラムの恋
もはや残り4話でどうでもいい話だが、フラムは自分の気持を押し殺して、ゼハートを守ることに集中。

■総力戦
ラ・グラミスの要塞砲ディグマゼノンの攻撃を警戒しているアルグレアスだが、間にヴェイガン艦隊がいるので、発泡は当面無しと判断しているが、射線上のヴェイガン艦隊は無人の囮。

気付くのに遅れて戦力を削がれたフリット激怒。(^_^;)

ディーバを全面に押し出して中央突破することに。

■FXVSレギルス
バリア合戦は1個あたりのビットが小さいレギルスがパワー負けしているが、ファルシアも加勢に入るとFXが不利。でもキオはバーストモードを使う気なし。

■援軍
どさくさに紛れてザナルドの部隊がゼハート暗殺に動いたため、キオ助かる。(^_^;)

■グルドリン
新型MS。MSが整備中だったファントム3の生き残りのゴドムが乗り込むことに。

■ジルスベイン
ディーンが乗るギラーガの改良型。

■次回予告
結局、キオがぶち切れてバーストモード発動?

■ガンダペディア
なし。
機動戦士ガンダムAGE 第45話
第45話「破壊者シド」


■シドVSレギルス
シドの圧倒的な火力の前に近寄れず焦るゼハート。Xラウンダーとしての力はイゼルカントの方があるらしく、ゼハートもフルパワーでいかないとレギルスの力を発揮できないらしい。

■フリット無視する
シドとレギルスが戦っていることが何故か検知できたのにフリットはラ・グラミス攻略を優先。ゼハートはXラウンダーの力を全開しているのでフリットやキオが検知できないのは何故?(^_^;)

■外伝との整合
アセム自身の回想シーンと外伝の話が違うのは、アセムの思い違い?(^_^;)

アセムの回想ではAGE−2単機で何もできないままシドにボコられて、当時のビシディアンの首領にAGE−2の胴体ごと回収されたことになっているが、外伝では宇宙海賊と共闘し、必殺技も出して、シドを牽制するが、ボコられて、何故かAGE−2の足にしがみついていたところをビシディアンに救出してもらった。

種ですら外伝とは整合取れていたのに、AGEの脚本家は同時進行の本編と外伝の同期をとるつもりがない?(^_^;)

■ビットバリア
レギルスビットでも数とスピードを上げるとMSの外周に球体バリアを張れるようだ。

■共闘
ゼハートとアセムの共闘でシドと戦うが、外伝のことを完全に忘れているアセムはシドの弱点がわかっていない。(^_^;)

それでもなんとかレギルスでシドを破壊。

■EXA−DB
小惑星の中に隠されたEXA−DBをアセムが発見。アセムは破壊しようとするが、ゼハートはエデン計画に利用しようとともめる。

二人がもめている間に小惑星をバロノークが砲撃して破壊。しかしEXA−DB本体は生き延びたシドが回収。

■そう言えば
主役機のはずのAGE−FXは整備中で出番なかったね。

■次回予告
ラ・グラミス攻略。

■ガンダペディア
なし。
機動戦士ガンダムAGE 第43話
第43話「壮絶 トリプルガンダム」


■先週の続き
今週もルナベース攻略戦継続中。

■トリプルガンダム
AGE-1〜3が同じ戦場にいるが、それぞれ独自の判断(フリットは私念、アセムは引き分け→和平、キオは即時話し合い)で動いているために、「壮絶」に連携が取れていない。それ故にヴェイガン側は有利。(^_^;)

今回もタイトル負け。(^_^;)

■膠着状態
ヴェイガンの抵抗が激しく、ルナベースの入り口で足止めを食らっている連邦軍。

フリットとしては埒が開かないので、一気にプラズマダイバーミサイルで殲滅したいところだが、アルグレアスが引き伸ばし。

■NT-D
ジラードの力が暴走。ギラーガとファルシアのビットだけでなく、AGE-3のCファンネルまで制御下に置き、周囲の機体を敵味方かまわず攻撃。

パイロットもジラードのプレッシャーで動きが制限される。

■蚊帳の外
ただのスーパーパイロットのアセムはジラードのプレッシャーを受けないので状況が全く理解不能。

普通の作品ならXラウンダーと互角に戦えるスーパーパイロットのアセムがジラードの攻撃をかいくぐってジラードを止めるのだろうが、(ジハードにコントロールされた?)ギラーガが割り込んできてダメ。(^_^;)

結局フリットが力押しでティエルヴァを撃破。(^_^;)

■装甲車
連邦軍がムーンベース攻略に用意した装甲車はロケットエンジン付きで、ある程度の飛行が可能。タイヤは基地内の舗装路で使用?

■攻略難航
ディーバのフォトンブラスターで進入路を確保したが、内部の防壁が強化されて、奥まで進めない。

破壊された制御室の一部の回線が「奇跡的に」生きていたので、回線ジャック。

毎度のことながらMSのパイロットは基地制圧もしないといけないので大変。(^_^;)

■説得作業
キオの説得はジラードには全く通用しなかったが、アビス隊長が得体のしれないプラズマダイバーミサイルを脅しに使ってヴェイガンを降伏に追い込むことに成功。(^_^;)

アビス隊長の独断で基地に駐留しているヴェイガンは投降、パイロットは退避させたが、あとでフリットに怒られる?(^_^;)

■裏切り者の末路
連邦軍から寝返ったムーンベース司令は、ヴェイガン兵の制止を力ずくで振り切って、いち早く脱出したが、フラムにオルテガハンマーされる(魔法のスティックでしばかれる)。(^_^;)

■次回予告
アスノ家三代の溝は埋まらず。(^_^;)

■ガンダペディア
なし。
機動戦士ガンダムAGE 第42話
第42話「ジラード・スプリガン」


■先週の続き
今週もルナベース攻略戦継続中。

■ティエルヴァ(HMS-005)
全長:18.8m、重量63トン。

背中の2機の大型ビット(TBIT:ティエルヴァビット?)はビーム砲だけで無く、ドリルにもなる。

■説得
フラムとの戦闘の途中に乱入してきたスプリガン大佐に戦争をやめるように説得するキオだが、復讐に燃えるスプリガンは聞く耳持たず。(^_^;)

アセムはゼハートを説得しようとするが、イゼルカントに盲信するゼハートは聞く耳持たず。(^_^;)

■ジラード・スプリガン大佐
元連邦軍テストパイロットのXラウンダー。本名はレイナ・スプリガン。

以前、Xラウンダー能力増幅システムの開発中に、功を焦った上層部の指示の影響でシステムが暴走。恋人のジラード・フォーネル少佐を失い、自身も重傷を負う。

試験の失敗をフォーネル少佐に押しつけ、スプリガン少佐を二階級特進させることで、証拠隠滅を図った連邦軍に復讐するためにヴェイガンに寝返った。

■軍のデータ
軍にあるスプリガン大佐のデータはどこまである?

事故の真相は握りつぶしているので、同僚がテスト中に指示を無視した挙げ句に暴走して死んだことぐらいしか残っていないはずなのに、エイナス艦長はすべてを理解した?(^_^;)

大佐にもなると名前もジラードに変更できるらしい。(^_^;)

■援軍
フラムとスプリガンを相手に、攻撃したくないキオは防戦一方。

キオを助けるためにフルアーマーAGE-1でフリットじいいちゃん出撃。ヴェイガン殲滅まっしぐらなフリットじいちゃんは火力押し。(^_^;)

■共鳴現象?
ティエルヴァに装備された装置?でスプリガンの負の感情が周辺のXラウンダーに伝播。ゼハートも異変を感じで急行するが、ただのスーパーパイロットのアセムは外野。(^_^;)

■次回予告
ガンダム3機あっても共闘出来ないので、大したことは無い。(^_^;)

■ガンダペディア
ティエルヴァはマッドーナ工房でXラウンダー用に作られたGバウンサーの魔改造機。(^_^;)
機動戦士ガンダムAGE 第41話
第41話「華麗なフラム」


■先週の続き
ルナベース攻略戦継続中。

■月面降下
今までのガンダムシリーズとは違い、月面着陸が慎重すぎ。(^_^;)

■作画が面倒?
Cファンネルでの斬首の作画が光だけに。(^_^;)

■種並に回想シーンを多くとっております(^_^;)
今回は回想シーンが多い。(^_^;)

キオのセカンドムーン探訪、フラムのゼハートとのやりとり、アセムのゼハートとの共闘、フロストのどこに落ちたい?

■焦るフリット
ルナベース侵攻が遅れているので焦るフリット。

■どこかで見たシーン(^_^;)
ゼハートが撃破されるメージを見たフラムは、ゼハートについていくことに。

元々フラムは兄であるマジシャンズ8のドール・フロストの敵討ちの様子を見ていたが、ゼハートの動向をみて心変わりしたようだ。

■リミッター解除
AGE−FXとやりあうためにゼハートはギラーガのXトランスミッターの出力を最大にして、扱えるビットの数を増やすことにしたが、フラムがどうこすることになったので中止に。

■フォーン・ファルシア
ユリンが乗せられていたMSの後継機。フラムの乗機で、ファルシアベースは無い。

ビットの数は増えていないが、ビームリボンが使える魔法のスティックが使えるようになっているのと、パイロット自身に戦う意志があるので、戦闘力は上がっているようだ。

■弾切れ
スタングルライフルのエネルギー切れで焦るキオ。斬首するんだから、いちいちMS破壊せんでもいいのでは?(^_^;)

スタングルライフルはガンダム本体からエネルギー供給しているわけではないのか。

■回避行動
ギラーガとファルシアのビット攻撃をかわすAGE−FXはまるでνガンダム。(^_^;)

■Cファンネルフィールド
Cファンネルを機体の周辺で高速移動させることにより発生する球体バリア。サイズを自由にコントロールできる。

■説得
無駄な戦闘をやめて、今後のことを話しあおうとフラムに呼びかけるキオだが、フラムがまったく聞く耳持たないので、通じなかった。(^_^;)

■宿命の対決
アセムVSゼハートの戦いは互角。

■ティエルヴァ
ヴェイガンに寝返ったジラード・スプリガン大佐用の黄緑色のGバウンサー。バックパックは遠隔兵器。目はゴーグル付き。

しびれを切らせて出撃。

■次回予告
元連邦軍のエースの憤り。

■ガンダペディア
ルナベースは司令官ごと寝返った。
機動戦士ガンダムAGE 第40話
第40話「キオの決意 ガンダムと共に」


■ガンダムAGE-FX
AGE-3はマグネットコーティングをされることも無くお払い箱。(^_^;)

MS自体乗り換え。(^_^;)

■OP
OPも一新。

黄緑色のGバウンサーカスタムがヴェイガン側なのは連邦の裏切り者がパイロット?

AGE-1もフルアーマー化で前線投入?

最後の敵はシド?

■FXの由来
FOLLOW X-ROUNDERという名が示すようにXラウンダー専用機で、Cファンネルを装備。

■アスノ家3代の考えの違い
アスノ家3代の考えが大きく異なっていて、話が全く噛み合っていない。(^_^;)

フリットはなんとしてもヴェイガンを根絶やしにしたい。

アセムは連邦とヴェイガンの戦いのバランスをとって、膠着状態に持って行って自然に戦争が終わるのを待っている。

キオは話し合いで全面和解。

話的にはEXA−DBをめぐる戦いで、ヴェイガンと共闘して復活したシドに立ち向かうという構図?

■ムーンベース
地球連邦軍の基地だが、基地司令官の裏切りですでにヴェイガンに落とされている。基地の一部の人間もヴェイガンに寝返っているようだ。

■Cファンネル
漏斗型をしていなくてもファンネルと呼ばれる遠隔兵器。GNソードビットの様に高速移動で相手を切断可能。

連結させるとシールドにもなる。

Cファンネルの操作にガンダムのオーバーアクションが必須なのかは不明。(^_^;)

■不殺
キオの戦闘方法はCファンネルの特性を生かして、ヴェイガンMSの操縦席である頭部を切り落としてパイロットを救うというもの。

連邦軍に助けた頭部を破壊されそうになると、Cファンネルで守る。

■ホームズの推理
アビス隊長の推理では、ヴェイガンは正体を隠す必要がなくなったので、MSを破壊されても自爆しなくなったらしい。

■プラズマダイバーミサイル
フリットがアルグレアスを丸め込んで合法的に持ち込んだ秘密兵器。

エイナス艦長の口ぶりでは倫理上問題のある大量破壊兵器の模様。フリット的にはヴェイガンを根絶やしにするためには手段を選ばない。

■切り札
老い先短いイゼルカントが用意したのは・・・。

■次回予告
魔法少女MS。(^_^;)

■ガンダペディア
ガンダムAGE-FX。
機動戦士ガンダムAGE 第39話
第39話「新世界の扉」


■OP
シルエットになっていたヴェイガンダムが解禁。

■ガンダムレギルス
ヴェイガンダムのパイロットはイゼルカント。EXA-DBとAGE-3を基に製作。

海賊MS2機を瞬殺。ビットも装備。

■エデン計画
イゼルカントは極限下に人を追い込むことで、争わない新人類を覚醒させようとしていたので、地球圏のコロニーだけでなく、ヴェイガン側のコロニーも襲って、その中から新人類を選別し、新しい世界を作ろうとしている。

■キオへの執着
イゼルカントとしては死んだ息子が言ったように、キオを地球生まれの子供として転生したものと思っているらしく、キオに執着しているようだ。

■援軍
完全にザナルドらに取り囲まれて身動きできないキオとアセム親子にビシディアンからの援軍が本格的に投入されるが、多勢に無勢と思われたが、拮抗状態にはなった模様。(^_^;)

■AGE-2対ゴリラ
重装甲、大出力、敏捷性を兼ね備えたザムドラーグの前に、海賊装備のAGE-2では決定打に欠けるどころか、手も足も出ない状態。せめてハイパードッズライフルがあれば・・・。(^_^;)

■ガンダムの限界
キオの動きにAGE-3がついてこれず、関節部がオーバーヒート。(^_^;)

せっかく交換したAGE-3ノーマルの装備もまったく役に立たず。(^_^;)

■隕石弾
多勢に無勢のヴェイガンに対し、ビシディアンが用意したのは3つの大型隕石弾。セカンドムーンにぶつけると脅迫して撤退に成功する。

隕石弾はダミーバルーンでチャフが充填されていたので、爆発させてヴェイガンのセンサを攪乱。

■入隊式
何の前触れも無く、人相の変わったディーンがヴェイガン軍に入隊。(^_^;)

■次回予告
AGE-3はマグネットコーティングされること無く、早くもお払い箱。(^_^;)

■ガンダペディア
ヴェイガンダムの説明。