■すり替わり
演説の時点でC.C.と入れ替わったいたルル。いち早く学園に戻ってアリバイ作り。
ルルが記憶を取り戻していることがバレると皇帝に押さえられているナナリーが危険らしい。
■生活力
ルルは家計簿までつけているようだ。咲世子さんがやっていたんじゃないのか。(^_^;)
しかし、シャーリーは不器用を通り越しているなぁ。(^_^;)
■機密情報局
学園の地下に機密情報局のアジトが設置されている。
ヴィレッタ先生とロロはルルを監視しているが、目的はC.C.の確保。まだルルが記憶を取り戻したことには気付いていない。
■ランスロットエアキャバリアー
EU連合のパンツァーフンメル部隊を圧倒的な力で撃破。コクピット以外を破壊しているので、人命優先の戦い方は変わっていない。
元々、パンツァーフンメルは接近戦向きではないので、敵に懐に入られると手も足も出ない。
■ニーナとアーサー
ニーナはシュナイゼルのもとに。アーサーはスザクが引き取った?
■ロケット
ロロがルルからナナリーの誕生日にもらったロケットだが、ロロは人から物をもらったことがないのか、それとも誕生日がないのか、ロケットに固執している。
■ロロのギアス
時間を止めているわけではなく、一定範囲内の人間の思考を短時間止めている?
目を見なくてもいいし、何度も使えるようだ。
■ギルフォードの罠
捕らえた黒の騎士団の処刑でゼロを誘き出すもの。
■コンタクト
ルルのギアスが発動しっぱなしのために、コンタクトでギアスが直視されないようにしているが、ルルのギアスが強くなったら抑えが効かなくなるらしい。
■シャーリーVSヴィレッタ
ヴィレッタ先生がシャーリーに厳しいのは撃たれた恨みか?(^_^;)
■何気ない一言
恋人たちのキスに見取れていたのをごまかすために言った「ロープウェイ」。ルルに記憶を消され、皇帝に改竄された可愛そうなシャーリーに男として責任を取ることを決意したルル?(^_^;)
■絶体絶命?
ギアスをかけられた尾行者の偽情報によってもぬけの殻にした機密情報局でロロを追い詰めるが、逆にロロのギアスで自分がピンチに。
一方、中華連邦の領事館に逃げ込んだ黒の騎士団は星刻が暴れはじめて・・・。
■次回予告
ルルが多くの障害を乗り越える方法は・・・。






